レビューの評価基準・運営者について

誰がレビューしているのか

ヌキ館のレビューは、エロ漫画にお小遣いを溶かし続けている20歳の男子大学生(運営者)が書いています。 これまでに書いたレビューは66本。全部、自分で読んだうえで、初めて訪れた方にも伝わる言葉で正直に書くことを基準にしています。 読んでいない作品のレビューは書きません。

総合評価の決まり方(正直に言います)

各レビューには総合評価(5点満点)と、画力・ストーリー・エロ度・コスパの4軸評価を付けています。 4軸を機械的に平均しているわけではなく、重み付けにはハッキリした偏りがあります。

  • エロ度と画力で総合評価の7割くらいが決まります。エロ漫画なので、まず抜けるかどうか。絵が好みに刺さるかどうか。ここが弱いと他がどれだけ良くても評価は伸びません
  • ストーリーは加点要素です。短編中心のジャンルなので、話がシンプルでも減点はしません。逆にシチュエーションの積み上げが上手い作品は評価を1段階上げることがあります
  • コスパはページ数と価格から判断します。セールで安くなっている場合は記事内で触れますが、評価自体は定価基準です

「ここが良い!」は書きますが、欠点の列挙はしません。刺さらなかった作品はそもそも記事にしないからです。 つまりヌキ館には「運営者が買ってよかったと思っている作品」だけが載っています。

レビューを書くときのルール

  • 作品の基本情報(価格・ページ数・作者)はFANZA・DLsiteの公式データを使い、記事執筆時点の内容を載せる
  • 「みんなの感想」欄は各販売サイトのレビューからの抜粋で、自分の感想とは分けて表示する
  • ネタバレは導入部分まで。オチや核心には触れない

扱わない作品

ヌキ館では以下の作品はレビューしません。リクエストをもらっても対象外です。

  • 未成年を連想させる作品(学園・学校が舞台のもの、制服・生徒ものを含む)
  • 非同意・強制を主題とする作品
  • 近親関係を扱う作品(義理関係を含む)
  • BL作品
  • 同人作品(商業単行本のみ扱います)

広告について

記事内の販売ページへのリンクはアフィリエイトリンクです。詳しくは 免責事項・広告についてをご覧ください。 紹介料をいただいても評価は変えません。そもそも刺さらなかった作品は載せないので、変えようがありません。

制定日: 2026年7月12日