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蕩蕩と濁濁 越山弱衰の美熟女オムニバスエロ漫画 レビュー・感想

蕩蕩と濁濁 越山弱衰の美熟女オムニバスエロ漫画 レビュー・感想

作者 越山弱衰
ジャンル 人妻・熟女
評価
4.5
ページ数 238ページ
価格 1,039円

評価

画力
5.0
ストーリー
4.0
エロ度
5.0
コスパ
5.0

FANZAレビュー4.54、熟女描かせたら右に出る者なし

越山弱衰先生って知ってる?「美熟女作家」って呼ばれてる人で、これが3冊目の単行本なんだけど、FANZAのレビューが26件で平均4.54っていうバケモノみたいな数字を叩き出してる。熟女モノって正直当たり外れが激しいジャンルじゃん?でもこの人の描く年上の女はマジで別格なんだよ。肌のむちっとした感じとか、若い子にはない余裕と色気が画面からにじみ出てて、読んでるこっちが年上好きに目覚めそうになる。

銭湯で働く男の子と女オーナーの話が反則

収録話の中でも「イイ湯湧いてます」がやばかった。銭湯でバイトしてる男の子と、年上の女性オーナーの話なんだけど、湯気の中で距離が近づいていく感じがじわじわきてたまらん。濡れた肌とか髪が張り付いてる描写とか、銭湯っていうシチュをフルに使ってて、越山弱衰先生の画力と相性が良すぎる。もう一つの「これがワタシのソロ活Life」は年上女性が一人の時間を楽しむ話で、これはこれで生々しくてドキドキした。

人妻、不倫、NTR、背徳感のフルコース

この単行本のいいところは、熟女っていうテーマの中でもシチュが幅広いこと。人妻との不倫だったり、友達のお母さんだったり、学園モノで先生と生徒だったり。共通してるのは「年上の女が堕ちる瞬間」をねっとり描いてるところで、背徳感が半端じゃない。NTR的な展開がある話もあるから苦手な人は注意だけど、あの罪悪感混じりのゾクゾク感が好きなら間違いなくぶっ刺さる。日焼け跡とか競泳水着の跡が残ってる描写もあって、フェチ度がとにかく高い。

238ページ1039円、この値段でいいのか

コスパの話をすると、238ページで1039円って商業エロ漫画の中ではかなり安い部類。1ページ4円ちょっとだから、熟女オムニバスとしてはぶっ壊れた価格設定だと思う。越山弱衰先生の過去作が好きな人は当然買いだし、熟女モノに手を出してみたい人の入門にもちょうどいい。年上の女に惹かれる感覚を思い知らされる一冊。

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みんなの感想

FANZA購入者

越山先生の描く熟女は別格。肌の柔らかさとか体型のリアルさが他の作家と段違い。銭湯の話が特にすごかった。

FANZA購入者

1000円でこのボリュームは頭おかしい。全話エロくて、しかもちゃんとストーリーがあるから読後感もいい。

FANZA購入者

熟女好きなら間違いなく買い。ただNTR要素が苦手な人は一部の話がきついかもしれない。そこだけ注意。

FANZA購入者

日焼けした水着の人妻がエロすぎる。越山先生の女体はむちっとしてて最高なんだよな。3冊目も期待。

※ 各販売サイトのレビューより抜粋

ここが良い!

  • + 越山弱衰先生にしか描けない熟女の色気、身体の柔らかさが伝わってくる
  • + 話ごとにシチュが違うから人妻も熟女もお母さんも全部味わえる
  • + 238ページ1039円は破格、熟女オムニバスとしてコスパが鬼
  • + NTR要素も不倫要素も入ってて、背徳感でゾクゾクする話が多い

こんな人におすすめ

  • 年上の女性にどうしようもなく惹かれてしまう人
  • 人妻や母親との禁断シチュに弱い人
  • 肉感的な身体つきの女性が好みの人
  • 越山弱衰先生の前作「PAI▼LOVE」が好きだった人

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