評価
友達の母親に惚れるって、わかるんだよな
友達の家に遊びに行って、「いらっしゃい」って迎えてくれるお母さんがめちゃくちゃ綺麗だった経験、ない?俺はある。あの時のドキドキを漫画にしたのがこの作品だと思ってる。gonza先生の「友達の母親シリーズ」は、まさにそういう「年上の人妻への憧れ」を全力で描いてくれてる。
最初は軽い気持ちで読み始めたんだけど、気づいたら合本版の199ページを一気読みしてた。FANZAでレビュー19件、平均4.68っていう数字を見て「マジか」と思ったけど、読んでみたら納得。この数字は妥当だし、むしろもっと上でもいいくらい。
gonza先生が描く熟女のエロさが規格外
gonza先生の何がすごいって、熟女の体つきを描くのがめちゃくちゃ上手いところ。若い女の子とは違う、柔らかさと重みがある体。腰回りのラインとか、おっぱいの垂れ具合とか、リアルなんだけどちゃんとエロく描けてる。パイズリのシーンなんか、胸の谷間に挟まれてる感覚が伝わってくるレベル。
表情の描き方も好きで、最初は遠慮がちだった人妻が段々と素の顔を見せてくるところとか、年上の女性特有の余裕と恥じらいが同居してる感じとか、読んでてゾクゾクする。こういう細かい感情の変化を描けるのがgonza先生の強みだと思うし、だからこそ「友達の母親」っていうシチュエーションがこんなに映えるんだろうな。
シリーズだから飽きない
この合本版のいいところは、シリーズを通して複数のヒロインが楽しめること。初代の「友達の母親」から始まって、「続」では清楚系のおっとりした母親、「ゾクゾク」ではギャルの母親と、毎回違うタイプの熟女が出てくる。俺は個人的に「ゾクゾク」のクール系母親が一番刺さったんだけど、人によって推しが分かれると思う。
「新・友達の母親」シリーズでは新たな主人公とヒロインの物語になっていて、幼い頃の思い出から再会して関係が深まっていく展開がある。ここまで来るとただのエロ漫画じゃなくて、ちゃんとした恋愛ものとしても読める。年の差があるからこその背徳感と、それでも惹かれ合う二人の感情がしっかり描かれてて、えっちシーンの満足感がさらに増す。
1,215円で199ページは最高のコスパ
合本版の強みはやっぱりコスパ。各巻バラで買うと1,320円×6巻だから、合本版の1,215円は圧倒的にお得。199ページぶっ通しで読めるし、シリーズの流れを一気に追えるから初めての人にもおすすめ。
gonza先生の熟女作品が好きな人はもちろん、「人妻ジャンルに興味はあるけど何から読めばいいかわからない」って人にも入門編としてちょうどいい。年の差恋愛の背徳感と人妻の色気、この二つが好きなら後悔することはないと思う。
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みんなの感想
gonza先生の描く熟女が好きすぎてシリーズ全部買ってる。この合本版は入門に最適。体の描き方がリアルでたまらん
友達の母親っていう設定が背徳的でいい。ただエロいだけじゃなくて、ちゃんと恋愛してるのが好き
各巻でヒロインが違うから飽きない。個人的には「続」の清楚系母親が一番好き。199ページあっという間だった
1,215円でこの内容はお得すぎる。熟女好きなら買わない理由がない。パイズリのシーンが特に良かった
※ 各販売サイトのレビューより抜粋
ここが良い!
- + gonza先生が描く熟女の色気が異常。体のラインから表情まで全部エロい
- + 年の差恋愛のドキドキ感と背徳感のバランスが絶妙
- + 合本版199ページで1,215円は熟女好きへの最高のプレゼント
- + シリーズ通して違うヒロインが楽しめるから飽きが来ない
こんな人におすすめ
- 人妻・熟女ジャンルが大好きな人
- 年の差恋愛の背徳感にゾクゾクしたい人
- ただのエロだけじゃなくて恋愛要素も欲しい人
- 合本版でがっつり読みたいコスパ重視の人
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