評価
ケモミミで恋愛でえっち、全部盛りの欲張りセット
正直に言う。ケモミミ系のエロ漫画ってそこまで食指が動かなかったんだけど、さんじろ先生の描く獣人ヒロインに完全にやられた。耳がふわふわで尻尾がゆらゆら揺れてて、しかも小柄なのに胸がでかい。好きな要素を全部ぶち込んだキャラデザがまず天才なんだよね。しかもただ見た目が可愛いだけじゃなくて、人間との種族の違いに戸惑いながらも好意を寄せてくる過程がしっかり描かれてるから、えっちシーンに入った時の感情の乗り方が全然違う。
耳と尻尾が正直すぎる
この作品で一番そそられるのは、獣人ならではの体の反応なんだよね。気持ちよくなると耳がぺたんって倒れるし、尻尾がブワッて膨らむし、本人が隠そうとしても体が全部バラしちゃう。「やだ、見ないで」って顔を隠してるのに尻尾がぶんぶん振れてるの、もうたまんねえよ。さんじろ先生はこういう仕草の描き方がうますぎて、ページめくるたびにニヤニヤが止まらなかった。
小柄巨乳の破壊力を思い知れ
小さい体に不釣り合いなおっぱいが揺れるたびに脳が焼ける。しかも獣人だから肌の質感が微妙に違ってて、柔らかさの表現がたまらない。抱き上げた時に胸が潰れる感じとか、上目遣いで見上げてくる時の距離感とか、小柄ヒロインの良さを全力で活かしてる。パイズリのシーンで自分の胸に顔が埋もれそうになってるの、あのサイズ感の説得力がヤバい。
種族が違うからこそ燃える恋
ただのイチャラブじゃなくて、「ヒトじゃない自分を好きになってくれるのか」っていう不安が根底にある。その不安を体を重ねることで少しずつ解消していく流れが、読んでてゾクゾクする。えっちが単なるサービスシーンじゃなくて、二人の関係を進める意味を持ってるから読み応えがある。さんじろ先生のラブ&Hはいつも感情の描写が丁寧だけど、今作は獣人設定がそこにスパイスを加えてて、過去作とはまた違う味わいがある。
605円で227ページ、計算おかしいだろ
この物量でこの値段、もうバグとしか言えない。獣人恋愛で甘くて、えっちシーンは濃厚で、しかもボリュームたっぷり。ケモミミ好きはもちろんだけど、「異種族恋愛ってどうなの?」って思ってる人にこそ手に取ってほしい。俺みたいに食わず嫌いしてたのが馬鹿だったって気づくから。
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みんなの感想
獣人の女の子が恥ずかしがりながら耳ぺたんってするのズルすぎる。エロも甘さも全部入りでこの値段はおかしい。
さんじろ先生のラブ&Hは信頼してたけど、ケモミミでここまでやるとは思わなかった。尻尾握ったら声出るの天才。
ヒトじゃないからこそ感じ方が違うって設定がエロに直結してて頭いい。小柄で胸でかいのも最高。
獣人系は食わず嫌いしてたけどこれで目覚めた。可愛くてエロくて、しかもちゃんと恋愛してるのが良い。
※ 各販売サイトのレビューより抜粋
ここが良い!
- + 獣人ヒロインの耳と尻尾がえっちの最中にピクピク動くの反則
- + 種族の違いから来る戸惑いと好意のギャップにやられる
- + 605円で227ページ、コスパがぶっ壊れてる
- + 小柄で巨乳の獣人という組み合わせが刺さりすぎる
こんな人におすすめ
- ケモミミ好きで甘いえっちも欲しい人
- 異種族ラブに浪漫を感じる人
- コスパ重視で大ボリュームを求める人
- 小柄巨乳のヒロインが好みの人
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