評価
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あらすじ
触手に捕まった小柄な巫女。逃げ場もなく、身体中を太い触腕で嬲られ、犯される。こんな状況から幸せな結末に辿り着けるのか。答えは「ある」。 甘露アメ先生が25ページに詰め込んだ、巫女と触手の絶望からの物語。DLsite8,700本以上の大ヒット作。
小さな巫女が太い触手に飲まれていく
この巫女、守りたすぎるし犯されてる姿エロすぎる。 この矛盾が全て。
とにかく小さい。その小さな身体に、異様なほど太い触手がぬるぬると絡みついてくる。サイズ差がえげつない。 華奢な腰を太い触腕がぐるぐる巻きにして、抵抗する腕を簡単に押さえ込む。巫女装束がはだけて、白い肌に触手の粘液が糸を引く。この絵面だけで頭がクラクラする。
絶望の中で「ここから到れるハッピーエンドがあるんですか」って問いかける巫女の潤んだ瞳。泣きそうなのに希望を捨てていない目。 この表情がずるい。守ってあげたいのに、同時にもっと酷い目に遭ってほしいという最低な欲望が湧き上がってくる。
入るはずがないのに入ってしまう興奮
体格差のエロは正義。 これは真理。
小柄な巫女のお尻に、明らかにサイズが合わない触手がずぶずぶと侵入していく。無理だろこれ、って思うのに入る。 アナルが限界まで拡げられて、巫女の口から「ひぁっ」って情けない声が漏れる。痛みと快楽が入り混じった表情、自分が何を感じているのかもう分からなくなっている顔が色っぽすぎる。
中に注がれる瞬間、身体の一番奥まで触手の熱が満ちていく感覚が伝わってくる。 お腹がぽっこり膨らむほどの量。巫女が声も出せずにびくびく痙攣している。でもこの先にハッピーエンドが待っている。だから安心してこのエロに溺れていい。
触手モノなのにハッピーエンド、これ反則だろ
触手モノの結末は悲劇。 それが常識だった。ヒロインは壊されて、穢されて、元には戻れない。
この作品、そのルールをぶっ壊してくる。
蹂躙された先に希望がある。触手に犯されながらも折れなかった巫女が辿り着く結末に、エロで興奮した後に胸が熱くなるという初めての体験をさせられる。 8,700本売れた理由が25ページ読めば即わかる。全てのコマが結末に向かって一直線。一ページも無駄がない。
タイトルの回収がまた最高で、読み終えた後にもう一度タイトルを見ると鳥肌が立つ。
タイトルにピンときた直感を信じろ
「ここから到れるハッピーエンドがあるんですか」。 このタイトルに心が動いた人、その直感は完全に正しい。660円、25ページ。短いが密度は異常。触手で犯されながらハッピーエンドに辿り着く奇跡、自分の目で確かめてくれ。
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みんなの感想
タイトルを見て買った。読み終えてタイトルの意味を理解した時、涙が出た。触手モノでこんな感情になったのは初めて。25ページでこの満足度は異常。
巫女×触手×ハッピーエンド。このありえない方程式を成立させた甘露アメ先生は天才。体格差の描写が最高で、エロくて泣ける。
25ページが短いと思ったけど、この密度なら十分。むしろ無駄がない。一つ一つのコマに意味があって、読み返すたびに新しい発見がある。
8,700本売れてるのも納得。触手モノの概念を変える作品。エロいのにハッピーエンド、この矛盾が最高に気持ちいい。
※ 各販売サイトのレビューより抜粋
ここが良い!
- + 巫女×触手でハッピーエンドという離れ業を成し遂げた奇跡
- + タイトルの回収が最高すぎて読後に鳥肌が立つ
- + 体格差の描写が視覚的に強烈で画面から溢れるエロさ
- + 8,700本以上の売上が証明する圧倒的な支持
こんな人におすすめ
- 触手モノにハッピーエンドを求め続けてきた全ての人
- 巫女服ヒロインと触手の組み合わせに反応する人
- エロだけでなく物語の着地点にも感動したい人
- タイトルに惹かれてしまった人(その直感は正しい)
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