評価
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おでこで興奮するわけないだろ、って思ってた
正直に言う。おでこ? は? って最初は思ってた。もっと分かりやすい属性あるだろと。巨乳とか太ももとか。
でもメツブシ先生のヒロインが前髪をかき上げた瞬間、全部ひっくり返された。 つるんとした広いおでこ。そこに浮かぶ薄っすらとした汗。なんだこれ、めちゃくちゃ色っぽいじゃないか。 自分でも知らなかった性癖をぶち抜かれた。
ドヤ顔から赤面、この落差で死ぬ
普段は元気いっぱいでうるさいくらいのヒロインが、エロい雰囲気になった瞬間に顔が真っ赤になる。 さっきまでおでこを見せてドヤ顔してたのに、触れられた途端にうつむいて声が小さくなる。この落差、心臓に悪すぎる。
目が潤んで、唇を噛んで、「恥ずかしい」って小声で言いながらも拒まない。元気な女の子の恥じらいは最強の武器だ。
油断してたら不意打ちでエロが来る
ラブコメとして普通に笑って読んでると、突然空気が変わる。「あ、このまま…?」って思った次の瞬間にはもう始まってる。ドタバタコメディの延長線上にエロがあるから、切り替えの落差で興奮が倍になる。
252ページかけて二人の感情が積み上がってからのエロだから、ただ抜けるだけじゃなくて胸がきゅっとなる。 好きな子とのイチャイチャを目撃してる感覚。エロ漫画でこんな気持ちになるとは思わなかった。
放課後の教室で、おでこにキスする
学園が舞台だからこそのシチュエーションが全部刺さる。放課後の教室。部室の隅。屋上の日陰。学生時代にこんなことがあったら人生変わってたって本気で思う。
前髪を上げてあげる仕草がもうエロい。おでこに唇を当てるだけで心拍数が上がる。他のエロ漫画では絶対に見られない、おでこフェチにしかない独自のドキドキがここにある。
252ページで1,650円、一晩じゃ読み切れない
ラブコメとして笑えて、エロシーンで抜けて、読後感が爽やか。全部入りの贅沢な一冊。 デジタル特装版の描き下ろしまで付いてくる。おでこに興奮する自分を発見する覚悟があるなら、今すぐポチれ。
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みんなの感想
まさかおでこでここまで興奮するとは思わなかった。メツブシ先生のセンス恐ろしい。コメディとしても面白いから二度おいしい。
252ページでこの価格は安すぎる。ラブコメとして読んでも楽しいし、エロシーンもしっかりある。良作。
ヒロインの表情がコロコロ変わるのが可愛い。おでこを出した時のドヤ顔と、エロシーンで見せる恥ずかしそうな顔のギャップがたまらん。
デジタル特装版の描き下ろしが最高でした。本編では見られないヒロインの一面が見られて大満足。メツブシ先生の次回作も期待。
※ 各販売サイトのレビューより抜粋
ここが良い!
- + 252ページの圧倒的ボリュームでコスパ最強
- + ラブコメとしても純粋に面白い、キャラの掛け合いが最高
- + おでこフェチに目覚める可能性大
- + デジタル特装版の描き下ろしが嬉しい
こんな人におすすめ
- ラブコメ好きでエロも欲しい欲張りな人
- 252ページの大ボリュームでガッツリ読みたい人
- 可愛いヒロインのコメディが好きな人
- 新しい性癖を開拓したい冒険者
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