評価
FANZA平均4.93、15件レビューで星5が並ぶ化け物
「ちみもうりょう」って読む。せぶんがー先生のメガストアコミックスからの単行本で、333ページのハード系エロ漫画。FANZAのレビュー平均が4.93ってちょっと意味分からん数字なんだけど、読んだら納得した。拘束と鬼畜がメインのシチュエーションで、女子校生の巨乳ヒロインたちがひたすら追い詰められていく内容。ハード系が好きな人間にとっては一生物のおかずになる一冊で、このジャンルの中でも頭一つ抜けてる。逆にバニラ好きな人は回れ右した方がいい、本気でハードだから。
拘束シーンの表情がこの作品の全て
せぶんがー先生が他のハード系作家と何が違うかって、女の子の表情の変化なんだよな。最初は強がってる子が、拘束されて身動き取れなくなって、じわじわ快感に抗えなくなっていく。その段階を一つ一つの表情で描き分けてるから、ページをめくるたびに堕ちていくのがリアルタイムで伝わってくる。特に目の描き方がすごくて、瞳のハイライトが徐々に消えていったり、涙で歪んだ視線が虚空を見つめてたりする。口元も秀逸で、歯を食いしばって耐えてた唇がふっと緩む瞬間が描かれると、こっちの脳みそがバグる。
333ページで1155円、ページ単価3.5円の暴力的コスパ
数字だけ見てもおかしいんだよな。333ページって普通の単行本の1.5倍以上あるし、しかもそれで1155円。1ページあたり3.5円を切ってくるのはバグとしか思えない。しかも中身がスカスカじゃないのが恐ろしいところで、全話通してエロの密度が落ちない。メガストアコミックスって基本的にボリュームに対して価格が良心的なレーベルなんだけど、この作品は特にぶっ壊れてる。ハード系でここまでのコスパは他で見たことない。
ハード系の中でも「エロ」として成立してるのがすごい
鬼畜・拘束系ってややもするとグロ寄りになりがちなジャンルだけど、せぶんがー先生はちゃんとエロとして着地させてる。それは画力の高さに裏打ちされてて、女の子の身体のラインが綺麗だから、どんなハードな状況でも視覚的に気持ちいいんだよな。巨乳の柔らかさ、拘束具に食い込む肌の質感、汗ばんだ太もも。全部エロの方向に振り切ってるから安心して使える。ハード系を敬遠してた人でも、せぶんがー先生の作品なら入口として悪くないと思う。ただし一度ハマると戻れなくなるから、そこは自己責任で。
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みんなの感想
333ページが一瞬で終わった。せぶんがー先生のハード系は他と一線を画してる。拘束シーンの女の子の表情だけで何回でもいける。
この価格でこのボリュームは意味が分からない。しかも中身がぎっしり詰まってて捨てページなし。メガストアコミックスの中でもトップレベル。
絵が上手いだけじゃなくて、追い詰められていく女の子の描き方がリアル。最初は強気だった子が段々崩れていく過程に脳が焼ける。
ハード系が苦手な人にはきついかもしれないけど、好きな人にはぶっ刺さる。画力が高いからグロくならずにエロく仕上がってるのがすごい。
※ 各販売サイトのレビューより抜粋
ここが良い!
- + 333ページで1155円、1ページ3.5円以下のぶっ壊れコスパ
- + FANZAレビュー平均4.93はガチで信頼できる実力の証
- + 拘束・鬼畜系のシチュエーションの引き出しが多くて飽きない
- + 巨乳ヒロインの身体の描き込みが尋常じゃない
こんな人におすすめ
- 拘束・鬼畜系のシチュに興奮する人
- コスパ重視で長く使えるエロ漫画を探してる人
- FANZAで高評価の作品を開拓したい人
- メガストアコミックスのファン
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